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「芦川好布」 一覧

今から、19年前の(2.000年)に(沖縄県の首里城の守礼門)が描かれた

新しい額面の紙幣が発行されました。

全国の2千円札の流通量はピーク時の2.004年8月末には、約5・1億枚

5千円札の約4・5億枚を上回っていたそうですが、

あまり、見かけないまま今日に至っています。

沖縄県内の(ATM)には、

(2千円札優先)のボタンが有るそうです。

もしも、沖縄に出掛ける機会が有れば、

(2千円札)をゲット出来るかも?

(アフターメンテナンス:芦川)でした。話題が無くなった時の新聞情報でした。

 

 


この、2・3日朝晩寒くなって来ました。

寒くなると活躍するのが、(エアコン)

夏と同様に電気代が心配になって来ます。

下記に冬の節電方法を列記します。

・暖房器具の設定温度は(20度)に

・暖房器具は窓の傍に設置

・厚手の長いカーテンで窓からの冷気を遮断

・サーキュレーターや扇風機で部屋の空気を循環させる

(上に向けて回すと、天井付近にたまった暖かい空気が部屋中に循環する)

・エアコンのフィルターは月1~2回清掃

・衣類で体感温度を上げる

(特に首・手首・足首を暖める)

今スグ出来る事から、やろうと思った

(アフターメンテナンス:芦川)でした。


早いもので、『平成最後の12月』も、今日は(3日)で

来年の(5月)には、新しい年号が始まります。

(昭和)・(平成)・(?)

この年齢になると、新しい年号になっても、

別段、普段と変わりませんが、

(小渕さん)が掲げた

『平成』の文字が30年前の出来事かと思うと

アット言う間なのか、ズット前なのか

自分も年齢を重ねたものだと思う次第です。

(アフターメンテナンスの芦川)でした。

 


(ネタの無い時の定番)のジャンボ宝くじ

本日より来月の12月21日迄

1等前後賞合わせて(10億円)のジャンボ・ミニの5,000万円・プチの1,000万円の

年末ジャンボ宝くじ が発売となりました。

最近はTV・新聞報道が以前程、目立たなくなったような気がしますが、

それだけ、現実離れの金額に興味がなくなってきた証拠かもしれません。

とわ言うものの、やはり、もしかして?

年末ジャンボはやはり、気になるものです。

(10億円)は、もうこの年齢では?

(1,000万円)では、すぐに使っちゃってなくなりそう?

(5,000万円)が、丁度良いかなって、勝手に決める

(アフタメンテナンス の 芦川 でした)


(厚生年金はいつ迄払うのかな?)

インターネットで検索をしたら

企業で働いている限り(70歳)に達するまでは

厚生年金の加入が必要(給料から天引きされる)

逆に言えば、退職をして企業などで、

働くのを辞めた時が、厚生年金への加入義務を喪失

(厚生年金の保険料の支払い義務が無くなる)

もうじき、其の年齢に達する(アフターメンテナンスの芦川)でした。


今年、何回も大型台風で暴風・塩害を受けてイチョウや桜等の木が枯れる被害が全国で確認されています。
我家でも、モミジの葉は枯れ、桜は枯れる前に落葉して例年見れる(紅葉)は残念乍
来年迄、見れそうにない状況です。大きな被害が無かっただけでも良かったと思うしかないかな。
被害に遭わなかった場所の(紅葉)をテレビで見て、
来年の(紅葉)を期待している(アフター)の芦川でした。


又、又(新聞ネタ)から、

総務省の2017年『家計調査報告』によると、高齢者無職世帯(夫65歳以上、妻60歳以上の夫婦のみの世帯)の

毎月の家計収支は、実収入の平均額が、¥209.198円  支出の平均額が¥263.717円

¥55.000程の赤字 + 臨時支出(¥20.000円)= 毎月 ¥80.000円位働けば生活に不安がなくなるとの事でした。

毎月、8万円 x 12ヶ月 で 96万円 働かない場合は一部の高額退職金を貰った人を除いて

自分の貯金から、約100万円をこれから、生きる分だけ取り崩す訳です。

『生命保険に関する全国実態調査』によれば、世帯主が65~69歳の世帯が年間に払っている

生命保険料の平均額は¥33.9万円 月額¥3万円弱

これを減らせば、支出も減って少しは楽になる。

新聞・固定電話等も、止めて、車も止めれば、さらに楽になり

無職になっても、何とかなると思った

(アフターメンテナンスの芦川でした)


又、予約投稿に付、定番の新聞記事です。
(日本生命保険)が昨日(9/11)発表した老後に関する意識調査です。
定年退職後に夫婦でゆとりを持って暮らすのに必要な生活費は
平均で月(276.000円)年代別では
・30代 2650.000円
・40代 2640.000円
・50代 279.000円
・60代 301.000円
かろうじて(60代)の私の年代が最高でした。
健康で、病院に無縁な生活を送らないと大変な事になると言う現実です。
アフターメンテナンスの(芦川)でした。


静岡県広報紙に(タイトルの記事)が掲載されていました。
静岡県が行った調査・研究の結果から、年を重ねても、運動と食生活に気をつけ、
社会参加や地域活動に積極的に参加する人ほど長生きである。
県では、いつまでも健やかに元気で活躍できる社会を目指して
ふじのくに型『人生区分』を提案しているそうです。
・幼年(0~5歳)
・少年(6~17歳)
・青年(18~45歳)
・壮年:経験を積み、さまざまなことに熟達し、社会で元気に活躍する世代(働き盛り)
壮年初期(46~55歳)
壮年盛期(56~65歳)
壮年熟期(66~76歳)
・老年
初老(77~80歳)
中老(81~87歳)
長老(88~99歳)
百寿者(100歳以上)
自分がどれに該当するかは?ですが、区分は丁度半分で
残念乍、冒頭の(運動・食生活・社会参加・地域活動)には無縁な生活を送っている
(アフターメンテナンスの芦川でした)
 
 


来週が健康診断等で書き忘れそうなので、仕事が一段落したので、
予約投稿致します。
半月程前の新聞に、タイトルの記事が掲載されていました。
2017年度の宝くじの売上が20年ぶりに(8千億円を割ったそうです)
全体の4割を占める(ジャンボ宝くじ)の売上の減少が影響したそうです。
それでも、売上額から当選金・販売経費を差し引いた収益金は〔2996億円)
まあ、貧乏な年金受給者には、全く縁の無い金額。
アフターメンテナンスの(芦川)でした。
追伸:売上額のピークは(2005年度の 1兆1047億円)


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